Saturday, June 14, 2008

Straight road

心象風景ではない。みてみたい。

何もない、草原でも、砂漠でも、地平線に続くまっすぐな道。

どこか遠くに行きたいのではない。

大地に、この星に生きていることを実感させられる。
昼は明るすぎる。 この星の存在する星たちが見えない。
光は必要だ。闇に生きることもできる。
闇の中で考える、自分の手も見えない闇

この空の向こうに続く世界、空間。星が、その上で生まれて、空をみる。

大地にみちがあって、先人はこの道を前に進み、前に進み
空と大地が重なる場所を目指した。


目指したのは、大地、空、夜星空を見上げ星の動きを感じる。

大地が動いている

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