心象風景ではない。みてみたい。
何もない、草原でも、砂漠でも、地平線に続くまっすぐな道。
どこか遠くに行きたいのではない。
大地に、この星に生きていることを実感させられる。
昼は明るすぎる。 この星の存在する星たちが見えない。
光は必要だ。闇に生きることもできる。
闇の中で考える、自分の手も見えない闇
この空の向こうに続く世界、空間。星が、その上で生まれて、空をみる。
大地にみちがあって、先人はこの道を前に進み、前に進み
空と大地が重なる場所を目指した。
目指したのは、大地、空、夜星空を見上げ星の動きを感じる。
大地が動いている
Saturday, June 14, 2008
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