吉祥寺でおいしい餃子とまずいラーメンを食べた後、、一服したくなり目の前にあったコーヒーショップにはいった、僕がはらうということで。有名なチェーン 店だが、僕は入ったことがない店。つまは、コーヒーまずいという。なので、彼女はアメリカン。どうせまずいなら薄いほうが良いらしい。
私は、薄くコーヒー色の泡が浮くブラック(ブレンドより10円安く、店の人に違いを聞いたらミルクと砂糖が付かないからとのこと)
圧倒的に女性が多い店内。実はデニッシュ系のパンを店内で食するのがスタイルの店。
二階の喫煙可のフロアーで、何故か反省会。
「あなたは人の服を選ぶことに、誠意がない」
「自分の服なら一生懸命なのに」
(自 分の服ということで、気に入った着たい服を一点一生懸命選ぶのではなく、一点しか変えないから一生懸命選ぶのだよ。陳列されたシャツのうち、身に着けて受 け止められる人柄が、自分の望むものと違うであろうと想像できる以外のものであれば、様々なシャツを身に着けたいのだ。購入するとき悩むのではなく、今日 何を着ようか悩む、クロゼットにいっぱいシャツがつるされているのが、理想)
そんな言葉の銃弾を、身をよじってよけたところ窓外に視線が移りTITICACAの看板が視線に。
コンドルはマチュピチュの上空、くるりと輪を描いた。
Sunday, January 13, 2008
Subscribe to:
Post Comments (Atom)




No comments:
Post a Comment