★仲俣暁生さんの2007年のベスト↓
『ベネディクト・アンダーソン グローバリゼーションを語る』
梅森直之・編著 光文社新書
『哲学の誤読 ―入試現代文で哲学する!』
入不二基義・ちくま新書
先入観とか、思い込みをしないようにしようと普段思っていても、こんなところで思い込みの回路で考えていることに気がつく。
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松井 孝典先生も今日気になりだした。amazonをサーフしてたかろうか。
コトの本質 (単行本)
amazonの評価「『人の一生は「問いのレベル」に応じて決まる』(※)と言われます。「問いのレベル」が上がると、自然に「答えのレベル」が上がる訳です。そして「わかる こと」と「わからないこと」の境目を見極めるべく自問自答と試行錯誤を重ねて「考え抜く習慣」を継続することで、ある日「ヒラメキ」がやってくる。そんな 「ヒラメキの本質」について、松井先生が御自身の御体験を基に語っています。「地球(だけ)になぜ現在のような海が存在するのか?」という問いを発して以 来、約20年も考え抜いた末にある日ふとアイディアがひらめき、そして一気に視界が開けたというご経験を語っている下りは読み応えアリです。」が良いからだろうか。FM東京の「学問のススメ」で松井先生がゲストの回を聞いていたが、そのときの話題が上肢したばかりのこの本のことだった。
YouTubeでも、INFINITY 16の「真夏のオリオン」ストーリーのあるPVが気に入って、relatedをいろいろダウンしている。




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